こんにちはSORAママです。
春休みは子どもにとって楽しみな時間ですが、生活リズムが乱れやすい時期でもあります。
わが家にも7歳と4歳の姉妹がいるのですが、長期休みになるとどうしても寝る時間が遅くなりがち。
「まだ遊びたい」「もう少し起きていたい」と言われることも多く、寝かしつけに時間がかかる日もありました。
そんなときに使い始めたのが、寝かしつけプロジェクター Astrum(アストラム) です。
この記事の目次
「寝る時間の合図」ができた

Astrumを使って一番良かったと感じたのは、
寝る時間の合図ができたことでした。
わが家では
「プロジェクターの時間=寝る時間」
というルールを作っています。
「プロジェクター見るよ」と声をかけると、子どもたちが自分から寝室へ。
天井に映像が映ると、布団に入って静かに見始めます。
映像のテンポもゆっくりなので、興奮することなく自然に落ち着いていく様子が印象的でした。
天井投影だからそのまま眠りやすい

Astrumは天井に映像を映すタイプのプロジェクター。
寝転びながら見ることができるので、姿勢がすでに“寝る体勢”になっています。
スマホやタブレットのように手に持つ必要もなく、
視線が止まって、そのまま眠ってしまうことも。
寝かしつけのときに「目を閉じて」と何度も声をかけなくてもよくなり、親としてはとても助かっています。
寝る前の“ゆるい学び時間”

Astrumには、英単語や数の概念など、ゆったりしたテンポのコンテンツも入っています。
寝る前の時間に少しだけ触れることで、
「勉強」というより
生活の中の自然な学びのような感覚になっています。
続きが気になりすぎる物語ではないので、
「まだ見たい!」と寝るのを嫌がることも少ないと感じました。
親の気持ちにも余裕ができた
寝かしつけにかかる時間が短くなったことで、夜の時間の使い方も少し変わりました。
・翌日の準備を落ち着いてできる
・家事をゆっくり終わらせられる
・自分の時間を少し持てる
新生活が始まる前のこの時期に、夜の流れが整っているのはとても安心感があります。
新年度前の習慣づくりにもおすすめ

春休みは生活リズムを見直すチャンス。
「寝る時間」を整えておくと、新学期が始まったときにもスムーズに生活に戻れると感じています。
寝かしつけに悩んでいるご家庭や、生活リズムを整えたいご家庭には、選択肢のひとつとして参考になるかもしれません。
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SORAママ


























































































































































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